笹原金型は、自動車用プレス金型の設計・製作を行う、愛知県の金型メーカーです。「再現性のある金型づくり」をコンセプトに、超ハイテン材やアルミ材のトランスファー金型を数多く手掛け、中国、韓国、インドネシアへ事業拡大。世界中から高い評価を頂いています。

先輩の声 営業・総務

先輩の声 営業・総務 | 採用情報 | 笹原金型株式会社

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営業・総務

営業・総務

  • グローバル営業室グローバル営業室
  • 二木 迪子二木 迪子 michiko futaki
  • michiko futaki入社年月:2012.6 出身校:関西外語大学 外国語学部英米語学科
  • 入社年月:2012.6 出身校:関西外語大学 外国語学部英米語学科
二木 迪子

Q1.担当している仕事は?

入社一年目で初めて任された大きな仕事が、ドイツで開催される展示会の出展準備とアテンドでした。それから毎年、国内外の展示会出展を担当しています。他に、海外からの受注案件では、受注から納品まで技術通訳や翻訳をはじめ多岐に渡る管理業務を担い、貿易実務も担当しています。営業という名にとらわれず様々な業務にチャレンジしています。

Q2.仕事のやりがいは?

お客様との会話で、私たちの金型づくりに対する確かな「信頼」を感じられるとき。一人ひとりの日々の作業や金型づくりに対する想いがこうして認められるのはとても誇らしく、こうした声をダイレクトで感じられる立場に居ることはとても喜ばしく思います。

Q3.入社の決め手やきっかけは?

地元で働きながらも常に世界に目を向けていられる環境であること、そして、学生時代に培った語学力とコミュニケーション能力を活かせると感じたから。

Q4.入社してからのキャリアと今後の目標は?

入社時には「金型って何?」からスタートした私ですが、とにかくやってみよう!と一歩一歩、経験値を増やしています。今後の目標は、金型の知識を積み上げてゆくこと。そうすることで、私が今やっている仕事一つ一つにもより説得力が生まれると信じています。

二木 迪子二木 迪子

  • 総務総務
  • 桑原 絵美桑原 絵美 emi kuwabara
  • emi kuwabara入社年月:2015.10 出身校:愛知教育大学 教育学部造形文化コース
  • 入社年月:2015.10 出身校:愛知教育大学 教育学部造形文化コース
桑原 絵美

Q1.担当している仕事は?

主に金型に使う購入部品と鋼材の発注・受け入れ業務をしています。金型の製作日程計画を確認し、設計図面の材料表をもとに鋼材や購入部品を発注します。発注後は納品までフォローをし、各部署へ引き渡すまでが仕事です。他に、電話応対や来客対応もしています。

Q2.仕事のやりがいは?

入社当初は、発注業務に関する様々な決まり事を覚えるのが大変でした。各部署から発注依頼を受け、社内社外問わず、毎日様々な人とやりとりできるのがこの仕事の魅力だと感じています。納品されたものを担当者に渡したときに、「ありがとう」と言ってもらえることがやりがいに繋がっています。

Q3.入社の決め手やきっかけは?

前職は調剤薬局で事務の仕事をしていました。初めてこの会社を訪れた時に、職場の雰囲気と社員の方の対応に好感を持ちました。面接時には、現在の上司にあたる方に社内を案内して頂いたのですが、その際の丁寧な対応が入社の決め手になりました。

Q4.入社してからのキャリアと今後の目標は?

まだまだできる仕事の範囲が狭いので、仕事の幅を拡げていきたいと考えています。また、他部署の方が具体的にどのような仕事をしているのか知らない部分が多いので、それらの知識を増やしてこれからの仕事に役立てていけたらとも思っています。

桑原 絵美桑原 絵美